2016 年

大澤潤一 が当社の重要なパートナーである DVx 社 と協力して日本で ACIST の自動造影剤注入装置事業をリードするよう任命される。

2015 年

アシスト・ジャパン オフィスが開設される。

2007 年

アシスト・ジャパン株式会社 が設立される。

2005 年

CMS と Voyager® の機能を一つの統合されたシステムに組み合わせた ACIST CVi® 自動造影剤注入装置が発表される。

2004 年

世界 30 ヶ国以上で 1,000 台以上の ACIST システムが使用される。

2002 年

日本で ACIST 製品を販売するために、ACIST が DVx 社 と提携。

1998 年

同社のフォーカスを反映したACIST (Automated Contrast Injection System Technology) Medical Systems に名称を変更。

1997 年

ニュージャージー州を拠点とする全国的流通ネットワークを持つ Bracco Diagnostics Inc. に 5 年間の販売権のライセンスが付与される。

1997 年

診断および心血管インターベンションのための初の造影剤注入装置である CL100H システムを販売するための FDA クリアランスを受ける。

1995 年

Invasatec として法人格を取得する。

1991 年

同社がミネソタ大学の医学部教授であり Interventional Cardiology Program のディレクターである Robert (Bob) F. Wilson 博士によって設立される。